先生からプレゼントされた絵本

私はあまりよく覚えていないのですが、幼稚園に通っていたころプレゼントされたものがありました。求人の保育士を奈良の大和高田ではどんなにノンタンノンタンブランコ乗せてという絵本でした。現在でもノンタンシリーズはあるとは思いますが、どういう訳かこの本をプレゼントされたようです。神戸のインターナショナルスクールでは貰った経緯などは幼稚園だったのでよく覚えていないのですが、母が言うにはどうも渡れた経緯は、ブランコを変わるという事をしなかったという話らしいです。ここでも評判の保育園を奈良の口コミではこの絵本で書かれているストーリーは、のんたんのんたブランコ乗せて。するとノンタンはだめだめこれから立ち乗りをするから。などなかなかブランコを変わろうとしない事に、周りの動物たちが怒り始めるというストーリーです。
このノンタンは、神戸でインターナショナルスクールといえば絵本を通じてルールというものを子供に教え込むという狙いがあったように思います。いい事かどうかはともかくとして、自分は全く記憶がありませんが一人っ子という事を考えると、そういう要因があったようにも思えます。絵本という事を通じて、当時の幼稚園の先生がルールというものを私に教えたかったのかもしれません。この間、スーパーの絵本売り場でその本を見かけました。違うシリーズのノンタンでしたがふとその時の事を思い出したのでありました。