当時、年中の時に引っ越してきて友達が誰1人居なかった私は入園して遊ぶ友達がいなくて、友達がほしかったのですが、どうしていいかわからず引っ込み思案で大人しかったと思います。こんなバイリンガルスクールが神戸の中にも担任の先生が友達と話を繋げてくれて一緒に友達と遊ぶようにできるようになり、先生のおかげでその友達とは気も合ったのか親友にまでなる仲となれました。また泥団子でお団子を作って遊んでいるのが好きな時、どうしたらもっと綺麗になるのか教えてくれたり綺麗な光沢のある布をくれて、そのお気に入りの布で毎日先生に見せながら泥団子作りをしていました。いつも違う言葉で褒めてくれたりして、大人になった今でも泥団子作り楽しかったなと思えます。また、私が年長のクラスになった時も同じ大好きな先生でした。いろいろと入園時には自信がなかったことも進んで取り組むようになり、アルバムを見ていても変わったなと思うぐらい笑顔で楽しそうな自分がいました。先生がいつもあたたかく接していろいろな言葉を私にかけてくれたおかげだなと思い、私は幼稚園の先生になりたいと思い、幼稚園の先生として働いていました。今は妊娠して退職しましたが、いつか自分の子どもがどんな先生と出会えるかとても楽しみで、素敵な先生と会えることを楽しみにしています。
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幼稚園の先生との嬉しかった体験
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昆虫が好きな自分と幼稚園の先生
幼稚園の先生はやはり穏やかで人格者なことが多いのですが、子供の色々な趣味や性格を認めてくれるのも嬉しい点ですね。自分が幼稚園のころはあまりスポーツなどが好きではなかったのですが、奈良で大和高田で保育士を採用しようとその分色々な勉強が好きであり、百科事典などをまだあまり意味も分からず読んでいた記憶があります。特に昆虫が大好きであり、図鑑などで色々な知識を学ぶのがとても好きでした。こう言ってはなんですがこの頃からオタク気質だったのでしょう。外に行くのもスポーツなどではなく昆虫採集などが多かったのですが、幼稚園の庭でも様々な虫が取れたのも良い思い出です。話題では奈良が保育園のことをとても昆虫好きにはよくあることなのですが、昆虫が取れたら誰かに見せたくなりそれが原因で女子などに嫌われることもありました。幼稚園などでもそういったこともあったのですが、やはり先生だけは真剣に付き合ってくれたのは非常に嬉しかったですね。当時は先生が昆虫の話を聞いてくれるからきっと先生も昆虫好きに違いないと思い込んでいたのですが、後からそこまで好きじゃないということが分かり恥ずかしくなりました。それでも子どもの好きなことを否定せずに認めてくれる姿勢というものは、やはり幼稚園の先生としては大変に素晴らしいものだなと今でも思っています。
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笑顔で一緒に「子育て」してくれる保育士さんに感謝
私の職場復帰に伴って1歳の息子を保育園に入園させるにあたり、息子には寂しい思いをさせてしまうんじゃないかと、私自身ナーバスになっていました。求人の保育士を奈良の大和高田では息子はまだおしゃぶりが無いと寝られず、お昼寝もできずに辛い時間を過ごすことになってしまわないかとも心配していました。しかし、慣らし保育中は泣いたり少し不安定になったものの、「待ってたよ~!」と毎日笑顔で私と息子を迎えてくれる保育士さんに、息子は数日ですっかり懐いてしまいました。そしてなんと保育士さんの判断で保育園ではおしゃぶり無しで過ごす(お昼寝時も)ことになり、奈良で評判の保育園を口コミするなら保育士さんのガッツによりおしゃぶり無しでのお昼寝に成功(最初はやはりおんぶでの寝かしつけでしたが、その後数日で自分でお布団まで行って寝るようになりました)。いつも明るく前向きで、息子のことを受け入れてくれる保育士さんのおかげで息子は本当に大きく成長しました。他にも、言葉の遅い息子の発語の兆候にいち早く気づいてくれて一緒に喜んでくれたり、雨の日でも工夫を凝らして室内でたくさんの新しい遊びを体験させてくれたりと、私一人だけで世話をしていたら抱え込んでいたであろうことを保育士さんと共有できることで私自身も大変楽になりました。
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幼稚園の先生のこまめな連絡が不安を無くしてくれました。
初めての第一子が幼稚園へ通うことになりました。もともと保育園の時から、やや発達状況が気になると先生に言われて、やや幼稚園よりも発達障害施設などの方がよいのか不安にかられていました。多くはエレメンタリースクールから神戸でも多くの県の保健師の方などにも相談して、幼稚園に行くことにしましたが、全てが育児と同様初めての経験で、子どもが本当に幼稚園に馴染めるのか、集団行動は大丈夫だろうかと不安が一杯でした。入園説明会の段階でも、丁寧に安心できるような話を頂きましたが、保育園よりも比較的幼稚園の方が自立が求められていくことがあると前保育園から伺っており、心配しておりました。実際、幼稚園に入園してからしばらくして、子ども同士の喧嘩などでとても心配する事例がありました。幼稚園から返ってきた子がケガしていたのですが、どんなホームページ制作ができるなら神戸でもここでこうした場合必ず担任の先生から子が家に返ってくる前に母親あてに連絡を頂いていたようです。そのことを聞き、解決に向けて迅速に動いて共有頂いた姿に感銘しました。また、その後も細かいことでも母親あてに連絡や手紙を頂いていたようで、初めて幼稚園に通園させている親の立場からすれば、非常に安心できる施設様でした。子どもも気づけば毎日のように、先生の真似をしたり、または先生ごっこをしたりと。子どもも先生のことが大好きのようでした。こうした初めて第一子を幼稚園に送る親の立場として、こうした丁寧で且つこまめな連絡ができる先生は非常に嬉しかったです。今は担任が変わりましたが、こうした行動はこの幼稚園の文化として根付いているようです。根管治療でおススメの歯科医院が満載なのでは今後も、子と共に親も関わりながら、子の成長を見守っていきたいと思います。
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保育士さんのおかげで楽しく運動を出来た
保育士さんとの楽しい思い出はいっぱいあるのですが、もうエレメンタリースクールの中で神戸から選んでも特に楽しかったこととして覚えているのが保育園内で運動会をしたことです。保育園では定期的に運動会があるのですが、みんなで走ったりして遊ぶことはとても楽しかったです。保育士さんもいっしょに運動してくれたことが印象的でした。今思い返すと私が通っていたところにいた保育士さんは伸び伸びと成長できるように考えてくれていたと感じます。単に世話をするのではなくて、心と身体がしっかりと成長できるように気を配ってくれていた保育士さんには感謝しかないです。やさしい保育士さんだったので、会うのを楽しみにしていました。口コミから奈良で保育園が見つかるにはどこにでも保育士さんがいつも見守っていてくださったから思いっきり運動をできました。もちろん保育園で何でもしていいのではなくて、何をしたらいけないのかを言ってくれたので危険なことは起きなかったです。運動をしたあとでぐっすり昼寝をできたのも保育士さんがいつも側にいてくれたからです。保育園の庭でお祭りのようなことをしたことがあったのですが、保育士さんといっしょに踊ったことは一生忘れられない出来事になりました。七夕などイベントが多くあった保育園だったのですが、評判になっている大和高田の保育園はここからでも面白くて優しさのある保育士さんが盛り上げてくれたからいつまでも忘れられない思い出になっているのだと実感しています。
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幼稚園児の母 先生の仕事ぶり
現在二児の幼稚園生の母をしております。当然先生たちとの交流もあり、その神戸でインターナショナルスクールとなればコロナ禍で幼稚園行事は減っている状況ですがこれまで体験したエピソードをお伝えします。
まず子供たちが通っている幼稚園の先生全員がすべての園児の名前そして兄弟児の名前を把握しています。在園児はともかく、まだ未就園児の娘を連れて居たときに名前を教えた事がない先生数名に「〇〇ちゃんおはよう!」と声をかけていただいたことがあります。逆に私が先生の名前を知らないほどですのでびっくりする事が数回ありました。
また一人一人の先生としての自覚、プライドを持って仕事をしているなと思う事が多く、この幼稚園を選んでよかったと常に思う日々です。
メディカルゲートをすすめするクリニックの元では子供たちもおかげで楽しく幼稚園生活を送っており、年行事で一番のイベント「音楽祭」では一クラス30名ほどの園児を一人の担任の先生が指揮をとり数ヶ月かけて一人一個の楽器を練習させてまとめあげ、本番では誰一人走り出したり、その場から離れることなく演奏をやり遂げる様子は圧巻です。先生の日々の子供たちのとのコミュニケーションや信頼関係なくして出来ないと思います。
また園庭で遊ぶのを終えようと、声かけする母の言うことは聞かなくても先生の一言ではい!とすぐ切り替えできることはさすがだなと思いました。
3年間の幼稚園生活ですが大きな大きな成長をしてくれているようです。 -
幼稚園の先生には感謝しかありません
娘がお世話になった幼稚園の先生は、その神戸でインターナショナルスクールといえるのは親しみやすい人が多く心配性のわたしでも気軽に連絡を取り合うことができました。また、娘は長女で始めて体験することが親子共に多かったため、たくさんアドバイスも頂けて嬉しかったです。わたしは心配性であり神経質な性格でママ友はほとんどいませんでした。採用保育士が奈良では大和高田のどこにもあると人間関係が上手くいかないので、お遊戯会や運動会など気が重くなることもあり役が回ってくることを極端に恐れていました。とにかく人付き合いがへたでどうしようもなかったわたしですが、不思議なことに娘は社交的で幼稚園に行くことをいつも楽しみにするほどでした。メディカルゲートでおすすめのクリニックはわたしの性格が娘に遺伝しなくて本当に良かったです。ただ、娘は天真爛漫プラスかなりのマイペース型で集団行動が少し苦手でした。みんなが集まって先生の話を聞く場面で娘がひとり席を立ってしまうこともあり多動症ではないかと心配しましたが、先生方は誰も傷つかないように娘を連れ戻しに行ったり、もう評判の奈良で保育園を見つけるにはもっとだっこしたまま業務をしたり本当に感謝しかありません。あれから数年経ちましたがその当時の先生からはまだ年賀状が届きます。娘は多動症ではなく今はクラスをまとめる役割に就いています。どうしてインターナショナルスクールの神戸ではもうわたしは相変わらずですが娘の成長には目を見張るばかりです。
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先生にもう一度会いたいと夢にまでみた話し
0歳から未満児で入園させている娘と担任の先生との話です。娘は11ヶ月で入園し、この多くのエレメンタリースクールの中で神戸からは伝い歩き程度でまだまだ手のかかる時期でした。娘のクラスは1歳児も一緒になっており、園児は30人程度いたと思います。先生は5人配属されていました。先生方はとても親切でまた、家でみる以上にコップでの飲み方やスプーンの使い方等教えて頂き、仕事に追われていた家族にとって、とても園での生活の教えはありがたく感じていました。娘も段々と言葉が話せるようになり、4月生まれだったこともあり、もう市川市で痛みを極力抑えた胃カメラ検査ならと学年の子よりも成長が早く、大人の会話の理解も十分できるくらいになり、先生達とも楽しく毎日おしゃべりしていると連絡ノートで様子を教えてもらいました。娘も一番は担任の先生がお気に入りだったようで、家に帰り「今日誰と遊んだの?」と聞くと「○○(担任)先生!」と、お友達の名前よりも先生の名前が一番に出てくる毎日でした。そんな担任の先生ですが、娘が1歳の終わりに、ご懐妊され、退職することとなりました。日に日に大きくなる担任の先生のお腹を見て、他の先生のお腹を差しながら「先生も赤ちゃんいるの?」と聞いていたそうです。ついに、担任の先生が退職される日、もうしばらく会えないとわかると泣きながらお別れしました。しばらくしょんぼりしていた娘でしたが、半年程し、急に朝、「今日○○(退職された担任)先生の夢みたのー!」と嬉しそうに話していました。なんと、ホームページ制作って神戸からはとってもいいいとも その日の昼間、退職された担任の先生が顔を出しに園に来て頂き、娘は大喜びだったようです。予知夢を見たような気がして、不思議でなりませんでしたが、娘が喜ぶ事ができ良かったです。
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幼稚園の先生からもらったもの
幼稚園での先生との思い出といいますと犬です。ここでエレメンタリースクールなら神戸ではとても幼稚園の先生から犬をもらったことがあります。サンタさんに何かお願いするということがあったのですがその時に犬が欲しいと言ったところちょうどその時に幼稚園の先生の方でいる犬に子供が生まれたので、ということがあったわけです。正直なところとして、犬なんてそう簡単にもらうようなものではないです。育てるのにお金がかかることではありますし、時間もかかることではあります。15、6年は最低でも普通に生きていく可能性があるわけで成人するくらいまでには犬と一緒に生活するという形になってしまうので別に個人的には悪くはないのですが、親のその時の心情を考えると結構小さな子供が言ったことをにしては、その後のライフスタイルを変えることを覚悟して貰い受けたんだろうなぁ、と今では思っています。さて、幼稚園の先生から子犬を貰う、ということになったわけですがその時に先生の家に行った事もよく覚えていました。先生の家で言うと対面して問題なしということになったらそのまま持って帰るというのではなく、その日はそれで終わりました。そして、後日、幼稚園に犬を連れてきてもらってそこで受け取るということになりました。その日は当然、子犬は幼稚園の人気者でした。そんな思い出があります。その時の犬もすでに他界しており、懐かしい思い出というよりはちょっと悲しい思い出となっています。
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幼稚園の先生の優しい見守り
私の息子は幼稚園に通っています。今、年中さんです。神戸もインターナショナルスクールと呼べるかは穏やかで繊細で優しいタイプの子供です。日々のお友達とのかかわりの中で、おともだちに叩かれてしまったことがありました。息子は「やめて」と伝えたようですが、おともだちがさらに叩いてくることもあったとのこと。息子は自分が叩かれる理由がわからないようで悩んでいました。クリニックの強みを訴求できるメディカルゲートならでの時に隣のおともだちに叩かれてしまうようで、「もしかしたら、僕の歌う声が大きくて嫌だから叩くのかな。。。」と息子はひどく落ち込んでいる日もありました。私も心配になったため担任の先生に相談をしました。担任の先生からは特におともだちとの関係の話は今までなかったため、あの奈良でも評判の大和高田の保育園ではとても息子が話をしてくれたことを先生に確認したところやはり叩かれてしまうことがあったとのことでした。翌日先生が息子とお話をしてくれました。お歌を歌ってほしい事、おともだちにたたかれたりしたら先生にも話してほしい事、困ったことがあったらなんでも相談してほしい事を話してくれたようです。叩くおともだちとも先生含め三人でお話ができ、「ごめんね」を言ってもらえたようで、その日のお迎えの時、息子はとても晴れ晴れとした表情をしていました。この奈良では保育園の評判が良いのではといっても小さい子供の集団の中では、先生の存在はとても大きなものだと思います。先生がわかってくれたこと、見てくれていることが安心につながるのだと感じました。たくさんの子供がいる中で、じっくりゆっくりと一人一人を見ることは大変難しいことだと思います。そんな中でも、神戸からインターナショナルスクールからでも毎日子供たちの安全を守り、時に厳しく時にやさしく見守ってくれている幼稚園の先生には感謝の気持ちでいっぱいです。