自分でも出来た保育園学習方法

2025年8月
  • 保育園の先生は夫婦とプラスもう1人の親のよう

    保育園

    保育園の先生との嬉しい経験は、そんなバイリンガルスクールでは神戸のここでもやはりいつものお迎えの時に娘に起こった事を本当に楽しく話して下さったところです。特に家の甘えたな所とは違って、保育園時の小さな子供でも保育園には保育園の顔があって家とは違う一面があるのです。話題では奈良の保育園が一番といえばどうしても「兄弟がいない様ですが、いつも自分より小さな子供の出来ない所をお手伝いしてしっかりお姉さんしていますよ。」とか「すごく個性的で面白い作品を一生懸命作っていましたよ。」などを身振り手振りで毎日お話し頂き、楽しく聞かせていただきました。この芦屋でおすすめの歯医者が特徴別でいうと0歳から預けていたので、母、父ともう1人の親のようで3人で育てたような感覚でした。夫婦よりも娘のことを知っている事もありました。娘の好きな子守唄を教えて頂いて、今まで歌っていたものよりその効果は抜群でした。4歳になった今もまだその子守唄で眠ります。そして、卒園する時が近づくと娘も分かっていて「保育園卒業するの嫌だなぁ」と漏らす様になり保育園の先生もお迎えの時に話す内容も少し寂しげなものになって、徐々に卒園するのだなぁと実感が湧きました。奈良で大和高田で保育士を採用しようとしてから卒園の時には娘が花束を先生に渡しに行く場面で「本当にただの赤ちゃんだったのに大きくなって」とおっしゃって涙を流されていました。

  • 幼稚園児の母 先生の仕事ぶり

    保育園

    現在二児の幼稚園生の母をしております。当然先生たちとの交流もあり、その神戸でインターナショナルスクールとなればコロナ禍で幼稚園行事は減っている状況ですがこれまで体験したエピソードをお伝えします。
    まず子供たちが通っている幼稚園の先生全員がすべての園児の名前そして兄弟児の名前を把握しています。在園児はともかく、まだ未就園児の娘を連れて居たときに名前を教えた事がない先生数名に「〇〇ちゃんおはよう!」と声をかけていただいたことがあります。逆に私が先生の名前を知らないほどですのでびっくりする事が数回ありました。
    また一人一人の先生としての自覚、プライドを持って仕事をしているなと思う事が多く、この幼稚園を選んでよかったと常に思う日々です。
    メディカルゲートをすすめするクリニックの元では子供たちもおかげで楽しく幼稚園生活を送っており、年行事で一番のイベント「音楽祭」では一クラス30名ほどの園児を一人の担任の先生が指揮をとり数ヶ月かけて一人一個の楽器を練習させてまとめあげ、本番では誰一人走り出したり、その場から離れることなく演奏をやり遂げる様子は圧巻です。先生の日々の子供たちのとのコミュニケーションや信頼関係なくして出来ないと思います。
    また園庭で遊ぶのを終えようと、声かけする母の言うことは聞かなくても先生の一言ではい!とすぐ切り替えできることはさすがだなと思いました。
    3年間の幼稚園生活ですが大きな大きな成長をしてくれているようです。

  • 保育士さんのおかげで楽しく運動を出来た

    保育園

    保育士さんとの楽しい思い出はいっぱいあるのですが、もうエレメンタリースクールの中で神戸から選んでも特に楽しかったこととして覚えているのが保育園内で運動会をしたことです。保育園では定期的に運動会があるのですが、みんなで走ったりして遊ぶことはとても楽しかったです。保育士さんもいっしょに運動してくれたことが印象的でした。今思い返すと私が通っていたところにいた保育士さんは伸び伸びと成長できるように考えてくれていたと感じます。単に世話をするのではなくて、心と身体がしっかりと成長できるように気を配ってくれていた保育士さんには感謝しかないです。やさしい保育士さんだったので、会うのを楽しみにしていました。口コミから奈良で保育園が見つかるにはどこにでも保育士さんがいつも見守っていてくださったから思いっきり運動をできました。もちろん保育園で何でもしていいのではなくて、何をしたらいけないのかを言ってくれたので危険なことは起きなかったです。運動をしたあとでぐっすり昼寝をできたのも保育士さんがいつも側にいてくれたからです。保育園の庭でお祭りのようなことをしたことがあったのですが、保育士さんといっしょに踊ったことは一生忘れられない出来事になりました。七夕などイベントが多くあった保育園だったのですが、評判になっている大和高田の保育園はここからでも面白くて優しさのある保育士さんが盛り上げてくれたからいつまでも忘れられない思い出になっているのだと実感しています。

  • 好き嫌いの多かった娘を、褒めて支えてくれた保育園の先生

    保育園

    うちの娘は好き嫌いの多い子で、そのうち食べられるようになるから無理させることはないという主人と、好き嫌いは絶対に許さない義父母の間でさらに混乱してしまったようで、気づけば食事自体を嫌がることも度々ありました。この神戸でインターナショナルスクールとなるとも母親の私はというと基本は主人と同じ考えなのですが、保育園でのお弁当や、小学校入学後の給食のことを考えるとある程度好き嫌いは克服して欲しいと考えておりました。しかし「貴女のためなんだよ」と説いたところで、3歳児が理解できるはずもありません。保育園に入園したときに、これまでの出来事を担任の先生に説明したところ「大丈夫ですよ、好き嫌いのある子も食の細い子も、周りの子につられてパクパク食べ始めますから」と慰めて頂きました。メディカルゲートで見つけるクリニックとなるには念には念を入れてお弁当には極力好きな物を入れるように努力したところ、最初の一週間は残しがちでしたが、段々と残す量も減って、2週間後には綺麗に完食して帰ってくるようになりました。(自宅の夕飯は相変わらずですが)娘にお昼(お弁当)時間の様子を聞いてみたところ、綺麗にお弁当を完食できた子は先生が褒めてくれるのだそうです。食べきれなかった子も「前日より食べられたね!」とか「こぼさず綺麗に食べられたね!」と別の視点から褒めてくれるのだそうです。その先生のおかげで、娘は保育園を卒業する頃には同じ世代の子供並みに食欲を取り戻すことが出来ました。

  • 幼稚園の先生からもらったもの

    保育園

    幼稚園での先生との思い出といいますと犬です。ここでエレメンタリースクールなら神戸ではとても幼稚園の先生から犬をもらったことがあります。サンタさんに何かお願いするということがあったのですがその時に犬が欲しいと言ったところちょうどその時に幼稚園の先生の方でいる犬に子供が生まれたので、ということがあったわけです。正直なところとして、犬なんてそう簡単にもらうようなものではないです。育てるのにお金がかかることではありますし、時間もかかることではあります。15、6年は最低でも普通に生きていく可能性があるわけで成人するくらいまでには犬と一緒に生活するという形になってしまうので別に個人的には悪くはないのですが、親のその時の心情を考えると結構小さな子供が言ったことをにしては、その後のライフスタイルを変えることを覚悟して貰い受けたんだろうなぁ、と今では思っています。さて、幼稚園の先生から子犬を貰う、ということになったわけですがその時に先生の家に行った事もよく覚えていました。先生の家で言うと対面して問題なしということになったらそのまま持って帰るというのではなく、その日はそれで終わりました。そして、後日、幼稚園に犬を連れてきてもらってそこで受け取るということになりました。その日は当然、子犬は幼稚園の人気者でした。そんな思い出があります。その時の犬もすでに他界しており、懐かしい思い出というよりはちょっと悲しい思い出となっています。

  • 保育園の先生のおかげで子供の人見知りな性格が改善された話

    保育園

    私には5歳になる長男がいます。とても良い子なのですが、昔から人見知りで、外に出ると人に目を合わす事も難しいくらいの極度な人見知りです。そのため保育園ではいつも孤立気味で一人で遊ぶ事が多い子供でした。神戸でもインターナショナルスクールといえるのはここでそのため友達もできず休みの日でも他人の子と遊ぶような事はありませんでした。私達親としても何とかしたいと思っていたのですが、こればかりは言ってどうにかなるものでもありませんし、強引な手段を使うわけにもいきません。状況がなかなか好転しない日々が続いていたのですが、転機が訪れたのは年中クラスに上がってからでした。年中クラスの担任はとても子供の事を考えている先生で、クラス内で孤立気味だった長男に積極的に声をかけてくれ、なるべく皆の輪の中に入れるように声掛けをしてくれました。連絡ノートでも意見を交換していたのですが、どうも先生の子供も私の子供と同じように小さい頃は人見知りだったとの事。ですが、当時の保育園の先生の親身な対応でうまくクラスの中に溶け込めて人見知りの性格も改善されたとの事でした。そのため自分の子供と同じように人見知りな私の子供も放っておけず、親身に対応をして下さっているとの事でした。その後も先生は親身な対応を続けて下さり、息子が輪の中に自分で入れるようになるまで息子と他の子供達の間の架け橋になり、間を上手く取り持って下さいました。そのおかげで息子はクラスの子供とよく遊ぶようになり、人見知りの性格も次第に治っていきました。今では休日も友達と遊ぶようになり、毎日をとても楽しく過ごせています。本当に担任の先生には感謝しかありません。

  • 保育園での特別扱い

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    幼少期はとにかく保育園の先生に特別扱いされる事が嬉しい子供でした。どんなにバイリンガルスクールが神戸の中にもどうしたら他の子たちよりも先生の気を惹く事ができるだろう、とか、どうしたら一番に先生と遊べるだろう、ということを考えながら保育園で過ごしていたように思います。みんなで絵本を読む時間では必ず先立って最前列の真ん中に座り、先生の話す言葉や絵本の内容に夢中になっていました。先生から感想を聞かれるたびに誰よりも手を高く上げて、一番に答えられた時はとても嬉しく優越感が湧いていたことを覚えています。運動場での遊び時間では「先生見てて!」が口癖のようなもので、綺麗に丸めた泥団子を見せて褒めてもらったり、一番に逆上がりが出来たときはほかの保育園の生徒の前で披露し、周りにいた沢山の先生から拍手してもらい、「すごいね、一番だね!」と褒めてもらったことを鮮明に覚えています。また、先生がそういった出来事を毎日の連絡帳に書いてくれ、母親にも沢山褒めてくださいました。まず自分の出来事をしっかり覚えてくれていること、それを存分に褒めて伸ばしてくれる事、1対1ではなく周りの子たちや周囲の先生を巻き込んで出来る部分を共有し褒めてくれる事、親へも褒めてくれる事、が結果として自己肯定感を高めてくれるきっかけとなり、今も良い思い出として残っているのだと振り返っています。

  • 幼稚園の先生とのヒーローごっこ

    保育園

    幼稚園の先生は明るい方であり、今でもその雰囲気などを思い出すとほっこりしてしまいます。温厚な性格ではあるのですが、奈良の保育園を口コミで色々なことに理解がある人であり一緒にヒーローごっこ遊びをしたことは今でもおぼえています。自分はそこまでスポーツ系が好きな男子ではなかったのですが、それでもテレビのヒーローには憧れていたこともあり、仮面ライダーのマネなどをよくしていました。幼稚園ではスポーツ系の男子がヒーローごっこをよくすることもあり、自分は悪役を押し付けられるなどちょっと不満があったのを覚えています。そんな時に声を掛けてくれたのが幼稚園の先生であり、自分がヒーロー役で先生が悪役になってくれて、ヒーローごっこをしてくれたのですごく楽しかったですね。だたし先生はそれなりの身長だったとはいってもやはり大人なので、大きな悪役というプレッシャーがあり内心ではビビっていたのもいい思い出です。また先生は女性なので悪役という感じでもどこか憎めないキャラクターに思えてしまい、あまりパンチやキックなどをすると少しモヤッとしたのも覚えています。それでも自分のヒーローごっこ遊びに付き合ってくれたのは本当に嬉しかったですし、大人の優しさというものを感じた経験でした。

  • 幼稚園の園長先生に感謝

    保育園

    長女が幼稚園時代にお世話になった先生のお話です。奈良でも評判の大和高田の保育園ではここにも長女は既に20歳。実は幼いころからいろいろな習い事を経験させていただのですが、その中でもクラシックバレエが小学校に入ったころから一番のお気に入り、かつ筋もよいということで、ここでエレメンタリースクールなら神戸では少し自ら青春時代をかけたいとうことで高校受験、大学受験がない私立の一環に受験勉強の末、入学したのです。結局、大学に上がることなく、プロのバレリーナになったのですが、彼女の素養を見抜き、幼稚園の時から一番応援してくれたのが幼稚園の園長先生でした。幼稚園に通っていた時代からいつも発表会は見に来てくれていました。何と今もずっと有料のチケットを買ってまで。年賀状だけではなく、長女とはLINEのやり取りもしているのでまるでおばあちゃんのようです。ここでは神戸がインターナショナルスクールからは最近知ったのですが、園長先生も娘さんがいて、クラシックバレエのプロを目指したいという思いを無理やりあきらめさせて経緯があるらしく、心から頑張ろうという我が家の長女の意思を見て応援したくなったのだとか。本当にこれこそ恩師であるいえるのではないかと思います。話題の保育園が奈良ではとてもここには 幼いころからずっと応援しつづけてくれた先生、長女にしたらずっと元気でいてくださいといつも感謝しているようです。

  • オムツはずれで子どものペースを尊重してくれた保育園の先生

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    私には子どもが2人います。2人とも年少から保育園に入園したのですが、神戸もインターナショナルスクールと呼べることはまだ、オムツが外れていませんでした。今回お話しするのは、2人目の子が年少の時のことです。共働き家庭の増えた現在、1・2歳から保育園に入園している子が多くいます。早くから入園している子のほとんどは、年少になる前にオムツが外れていました。オムツが外れていない子がいると、先生にとっては、手間が増えます。そのため、奈良でも大和高田で採用できる保育士では少しでも早く外せるようにと子どもをあせらせる先生もいらっしゃいます。入園から3ヵ月ほど経った頃、徐々にトイレで用を足せるようになり、そろそろオムツを外してもいいのではないかと先生から提案がありました。今までに数百人を超える乳児や幼児を見てきた先生の判断なので、私も応じようかと思ったのですが、肝心の本人が不安げな表情。「まだオムツをはいていたい。」と言ったのです。そうすると、先生はまったく否定することもなく、子どもの意見を取り入れてくれました。一番奈良で話題の保育園がどうしてオムツを取って、失敗することで気持ち悪さを感じ外せるようになることが多いと聞く中、外すことを急がせず、待ってくれました。それから1か月ほどして子どもから「もうオムツはいらない。」との宣言がありました。宣言後は、1回もおもらしをすることは無く、おねしょさえも有りませんでした。神戸ならインターナショナルスクールが沢山あるから先生が子どもの意見を尊重し、手間を惜しまず待ってくれたことで自信をもってオムツの卒業ができました。